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    <title>nakedcolor Blog 〜 ミニスカートの中はリモコンバイブ</title>
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    <updated>2012-04-25T13:57:00Z</updated>

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 <title type="html"><![CDATA[かつての調教の思い出]]></title>
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 <updated>2012-04-25T13:57:00Z</updated>
 <published>2012-04-25T22:57:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[かつて元ヤンのお姉様（30歳位）を調教していた時のこと、露出調教で亀甲縛りの姿で、公園を露出させたことがあります。タイミング悪く、羽織っていたコートを取ったその時に大学生ぐらいの３人組が急に道の横から現れて、互いに何も言えず立ち尽くすこと３〜５秒ぐらい。口火を切ったのは元ヤンのお姉様でした。<br />
<br />
「お前ら見てんじゃねえよ！」「早く帰って寝ろよ！」って凄んだら、大学生が逃げて行ってしまいました。「亀甲縛りで公園を歩いているお前のほうが悪いんだろうが」って言ってやったら、「はい。ご主人様。申し訳ありません。」って、元のマゾ奴隷に戻って、また調教再開（笑）。<br />
<br />
本当はご主人様が守ってやらなきゃいけないのに、その間も与えずに、ご主人様の面倒にならないように露払いをしてくれたマゾ奴隷ってちょっと凄いと思いました。とても主従関係を大事にしてくれて、調教にも、ひたむきに必死でついて来てくれた人です。残念ながら子供が生まれたことを機に奴隷卒業となったのですが、元気でやっているか時々思い出すことがあります。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[エアー緊縛という調教]]></title>
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  <name>Linzo</name>
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 <updated>2012-04-10T14:23:00Z</updated>
 <published>2012-04-10T23:23:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[調教中のマゾ奴隷を素っ裸にさせ、恥ずかしいところを隠している両手<br />
をゆっくりと後ろに回し、後手にがっちりと手を組ませる。<br />
<br />
普通なら、その上で縄がけをして、亀甲縛りなどお決まりの緊縛姿へと<br />
仕立てていくところ、エアー緊縛という形で、自らの意思で緊縛ポーズ<br />
を守らせるという調教をすることもある。<br />
<br />
その方法は簡単で、あえて縄がけをしたり、ハンカチなどで拘束をせず<br />
命令という拘束をかけるのみにすることで、奴隷という身分を肌感覚で<br />
覚えてもらう、ただそれだけ。<br />
<br />
その方法は簡単で、無防備に裸を晒している状況の中、後ろ手縛りを<br />
されているかのように、後に手を組合せてもらう。そしてその手は、<br />
ご主人様の許可が出るまで決して戻したり外したりはできないという<br />
ルールを奴隷に課す。ただそれだけ。<br />
<br />
ただし、実際には何ら拘束をしていないので、自分の意志で外そうと<br />
思えば簡単に外せてしまうので、本当に恥ずかしくなったり、あるいは<br />
スパンキングなどの責めが厳しくて、身を守りたくなったならば、自ら<br />
手を外して、見えないように両手で隠すことだって自由だし、手で身体<br />
を守ることだって自由。<br />
<br />
ついでに言えば、命令通り後ろ手を崩さずにいることだって自由で、<br />
ご主人様の視線の先に裸を晒したままでいることも自由。<br />
<br />
もし拘束されていたら、選択肢がなくて、されるがままという状況に<br />
置かれるが故に、気持ちはかえって自由なはずで、その方が踏ん切りが<br />
つくということもある。<br />
<br />
一方、見えない縄で縛られた状態とも言えるエア緊縛による拘束の場合<br />
葛藤しなければならない。従順に見せたままでいるならば、女として<br />
恥ずかしくないの？という声が「理」の世界から聞こえてくるし、<br />
逆らって隠してしまったなら、奴隷という立場、身分を自覚していない<br />
ダメなマゾということになってしまう。どちらもつらい状況の中で、<br />
葛藤し、恥ずかしさに耐え、奴隷たる身分を体で覚える事になる。<br />
<br />
しっかりとした心構えを持って調教に挑んでいる女性は素晴らしいもので<br />
どんなに恥ずかしくとも、そしてどんなに辛くとも、耐えぬく姿を見せて<br />
くれるので嬉しい。<br />
<br />
そのようにしてついて来てくれる姿勢を見せてくれる人に対してなら、<br />
どんなことがあっても守ってあげなくてはと思うし、本気の調教で応えて<br />
あげたくなります。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[スパンキング調教での躾]]></title>
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  <name>Linzo</name>
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 <updated>2012-03-27T13:58:00Z</updated>
 <published>2012-03-27T22:58:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[スパンキング調教は、子供を膝の上に乗せて、パンツをめくって<br />
という感じで平手でやるパターンもあれば、四つん這いのポーズ<br />
でお尻を突き出させてというスタイルもあります。それと手足を<br />
拘束して、立ったまま後ろからというのもあります。<br />
<br />
最初は軽く、ウォーミングアップ的にパチンと感覚を開けてゆっ<br />
くりと。そしてだんだんと強めていきます。<br />
<br />
強くしていくと、お尻がだんだんと真っ赤にはれて、猿のお尻の<br />
ようになって熱くなります。<br />
<br />
「打ち据えられた後、次もっと厳しいのが欲しかったら、お尻を<br />
左右にいやらしく振ってアピールしてこいよ。」<br />
<br />
「次のスパンキングが欲しかったら、アナルが見えてしまう位に<br />
はしたなくお尻を突き出して見せてみろよ」<br />
<br />
と命令をすると、バチン！と力強く打ち据えられた後、悲鳴を<br />
上げたり、アァっとうめいた後、それでもお尻を大きく左右に<br />
振ってみせたり、本当にアナルが丸見えになってしまうぐらいに<br />
大きくお尻を付き出して見せてきます。<br />
<br />
「こんな恥ずかしいポーズをとって、アナル丸出しになってるの<br />
に嬉しいがってオマンコがびちゃびちゃになるなんて、すごい<br />
淫乱ぶりだな。」とか「変態マゾにぴったりのポーズでよく似合<br />
うぞ。」とか言葉責めを交えてすると、さらに奴隷の興奮が高ま<br />
ってくるようです。<br />
<br />
そこまですることってめったにありませんが、マゾ奴隷がもっと<br />
もっと強く厳しいのを下さい！という感じで興奮気味におねだり<br />
されたりする場合は、遠慮無く力いっぱいスパンキングしてあげ<br />
ます。<br />
<br />
こちらも痛いんですけど、もうこうなると、ご主人様とマゾ奴隷<br />
の試合みたいなもんですね。<br />
<br />
終わった後は、優しくお尻をなで、さすってあげて、水で冷やし<br />
た手を当ててほてりを冷ましてあげたりしながら抱きしめて、<br />
髪をなでながら、褒めてあげたりしますね。優しくキスもします。<br />
<br />
ある程度この段階が続いて、その次のステップでは鞭を使います。<br />
スパンキングだと、お尻にどうしても集中するのですが、鞭の<br />
場合は、お尻もそうですが背中全体や、前からなら乳房、陰部、<br />
腿のあたりなど、色々な箇所を刺激しながら打っていくことが<br />
できます。<br />
<br />
鞭も最初はゆるく、撫でるような感触から始まって、だんだんと<br />
強くしていきますが、肌が強い人と弱い人がいるので、鞭はその<br />
辺りを見極めて慎重にやりますね。<br />
<br />
こう言ってしまえば何ですが、やはりずっと残ってしまうような<br />
傷は残すべきではないと思っており、それでもいいので、厳しく<br />
責めて下さいと言われることもありますが、そうならないギリギ<br />
リの強さで止めます。<br />
<br />
また「最後に何発ほしい？」とあえてマゾ奴隷に数を指定させる<br />
こともあります。大抵は１０発と答える場合が多いのですが、中<br />
には３発という場合や、３０発と答える場合もあって、その時々<br />
の女性側のコンディションとかテンションがわかったりしますね。<br />
]]></content>
 <id>http://www.nakedcolor.net/blog/:1:132</id>
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 <title type="html"><![CDATA[「変態マゾ奴隷」という称号]]></title>
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  <name>Linzo</name>
 </author>
 <updated>2012-03-10T02:50:00Z</updated>
 <published>2012-03-10T11:50:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[調教する女性には敬意を込め、「変態マゾ奴隷」という称号で呼ぶようにしているのですが、調教のポリシーがこの言葉に込められていて、言霊的な役割にも、スイッチをいれるための暗示としても秀逸なキーワードじゃないかなって思っています。<br />
<br />
　変態＝アブノーマルな、とても恥ずかしい存在<br />
　マゾ＝イジメられることに悦び、愛情を感じる性癖<br />
　奴隷＝ご主人様に服従、卑しい最下層の身分<br />
<br />
この全てが込められていて、そうした存在でいられることが「許される」のです。<br />
<br />
別に自分が人と違っていても良くて、それが一般的な尺度から見たら変態と思われてしまうことであったとしても、とても恥ずかしいことであったとしても「許されます。」<br />
<br />
ただのセックスだけではなく、もっと力強く、もっと強引に、色々な方法を使って、肉体的な刺激を与えてられて、精神的にも、羞恥心や被虐、背徳など欲望やアメとムチによって官能的に燃え上がれることを「許されます。」<br />
<br />
卑しい最下層の身分だからこそできる自由を、そしてご主人様という存在に護られることを「許されます。」<br />
<br />
そういう自由が「変態マゾ奴隷」という称号には込められていて、得られることは意外と大きいのです。本気で取り組めば取り組むほどに、その悦びは大きなものになるはずで、歓喜を味わえます。そうした特別な存在なんですよね。「変態マゾ奴隷」というのは。。<br />
]]></content>
 <id>http://www.nakedcolor.net/blog/:1:131</id>
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 <title type="html"><![CDATA[コスプレとSM、例えばパンティー仮面とか]]></title>
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 <author>
  <name>Linzo</name>
 </author>
 <updated>2012-02-24T13:41:00Z</updated>
 <published>2012-02-24T22:41:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[身につけているもので気持ちが変わることって意外とあって、<br />
例えば、トレーニングウェアで身を固めると、ちゃんと鍛えなきゃ<br />
っていう気持ちになるし、びしっとスーツで決めたら、仕事でも<br />
びしっとやろうという気持ちになっている自分がいることに気づく。<br />
<br />
同じようにＳＭにおいても、自分が何者なのか自覚できるような<br />
身なりに身を包むと、調教に臨場感が湧くし、興奮度が高まる。<br />
<br />
もちろんマゾ奴隷が何者かといえば「変態」に他ならないのだから、<br />
それに相応しいのは．．．と考えると「パンティー仮面」っていうのが<br />
ぴったりなのかなと思う。<br />
<br />
パンティーを頭にかぶって、その下は全裸でもいいし、亀甲縛りでもOK。<br />
アクセサリーを身につけるともっとよく、例えば乳首にリンクかクリップ<br />
でハサミ、宝飾品（錘？）をぶら下げてみたり、アナルにシリコン製の<br />
アナルプラグを挿入して、プラグの先に、毛皮のフォックステールを<br />
つけて尻尾のように垂らしたり、あるいは鈴をつけて音がなるようにする<br />
というのも羞恥プレイに持って来いだ。その上で首輪をつければ変態ペット<br />
プレイの下準備が整うというわけ。<br />
<br />
Ｍ女性って、そんなはしたない姿、人には決して見せられないような<br />
誰が見ても変態っていう「コスプレ」に、顔を真赤にして恥ずかしがり、<br />
こんなの嫌って口では言うものの、おまんこを触ってみると、十中八九<br />
ベトベトに濡れていたりする。<br />
<br />
こんな恥ずかしい格好になっているのに、なぜ濡れるのか？<br />
<br />
認めざるを得ない自分の変態性。そして自分はやっぱり本当に変態なんだと<br />
自分の本当の願望、変えがたい変態性について自覚する。そしてスイッチが<br />
入る。<br />
<br />
そうやって開き直ってしまったら、調教がとても甘美で官能的で、SMで<br />
なければ決して味わうことができないであろう、背徳感、被虐感が子宮の<br />
奥底から疼く感じ、視線と言葉だけで逝ってしまいそうになるほどの、<br />
官能を味わえる。<br />
<br />
ご主人様って、そうした本能的な変態性を、潜在的なものから顕在意識に<br />
あぶり出して、多少のショック療法ではあるけれども、結局は「癒し」を<br />
与える存在なのだと思う。<br />
<br />
Ｍ奴隷という前に一人の女性なのであって、自分のことを見つめてもらい<br />
たいし、それがどんなに恥ずかしい姿であっても、それさえも認めて、<br />
受け入れてもらえるということが、どれだけ嬉しいことかよくわかる。<br />
<br />
併せ持っていた哀しみを悦びに変えてあげられるのだから調教って本来は<br />
とても尊いものだと思ってる。見かけが変態的なだけで判断しないで<br />
欲しいんだけどな。というのは独り言。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[例えば、別れてしまったご主人様との思い出とか、]]></title>
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 <author>
  <name>Linzo</name>
 </author>
 <updated>2012-02-03T13:17:00Z</updated>
 <published>2012-02-03T22:17:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[もう忘れて次に進もうと思っても、どうしても思い出してしまって後悔の想いや、懺悔の気持ちが頭からどうしても離れなくて。その想いに長い間苦しんでいる人って、意外に多いのかなと思います。<br />
<br />
とくにSM調教の場合は、一般的な恋愛以上に濃密で、全身全霊をかけて相手に尽くし、ついていっているという自負がＭ女性にはあるでしょうからなおのことです。<br />
<br />
あの時こうしておけばよかったとか、あんな態度をとってご主人様のことを困らせてしまったとか．．．<br />
<br />
また逆に、Ｍ奴隷ということで、自分の本意ではない屈辱的なことを強いられて、怒りの気持ちや、やるせなさがこみ上げてきたり。<br />
<br />
冷静になって振り返ると恥ずかしいことをしたなあと、自己嫌悪してしまうことも多いですよね。思うにSMって真面目な人ほどハマるので、後で振り返った時の自己嫌悪してしまう感情は、普通の人が考える以上であることが多く、苦しみも長く続くのです。<br />
<br />
「過去にすがっても仕方がない、早く忘れて、新しい人を探そう。」そう思って忘れるように心がけても、いつまでたっても忘れることができないのでしょう。<br />
<br />
私は無理に忘れなくてもいいと思っています。<br />
<br />
その人のことを思い出して、あんなことを言わなければよかったとか、こんなことをしなければよかったという後悔の気持ちを今全て無くしてしまったら、貴重な経験をなくして、あなたはまた同じ失敗を繰り返すかもしれないでしょう？<br />
<br />
忘れられないのは、あなたのココロが、この辛さを忘れてはいけない。もう間違ったことを繰り返してはいけない。と教えているのです。だから忘れようとしても忘れられないんです。<br />
<br />
人生は波のように浮いたり沈んだりの繰り返しで、でもすこしずつ良くなっていくのは、こうした心の防衛本能に助けられている所が大きいのかなと思います。<br />
<br />
傷ついたことは決して悪いことだけではなくて、傷つくたびに少しずつバージョンアップをしているわけで、前よりももっと素敵な恋愛や、もっと強い絆で包まれた主従関係を結ぶことが出来る相手に恵まれるはずです。<br />
<br />
あのことは、そのための過程の一つだったのだと後で気付くことになると思います。<br />
]]></content>
 <id>http://www.nakedcolor.net/blog/:1:129</id>
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 <title type="html"><![CDATA[心の拠り所とたりえる「SM調教」]]></title>
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 <author>
  <name>Linzo</name>
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 <updated>2012-01-30T06:30:14Z</updated>
 <published>2012-01-30T15:30:14+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[「泣き面に蜂」という格言はよく言い得ているなと思います。泣きたくなるような気持ちに引き寄せられるように悲しい事がまた起きてくるからです。とても悪循環です。<br />
<br />
思うに感情は乱れてしまってからではもう遅くて、そうなってしまう前にケアする方がその何倍も楽です。自分の心の弱点を知り、自然と使ってしまうマイナス感情を知っておくと深みにはまらずに済むのかなと思います。<br />
<br />
ただ、そのベースになっている部分で性的なことってとても大きくて、これが満たされているかどうかで気分が大きく変わってきますよね。女性は特にそうじゃないでしょうか？<br />
どんなに本文となる仕事や家族との間でつらいことがあったとしても、その心の拠り所とたりえる「SM調教」が出来れば、どんなによいことか。そう思います。<br />
<br />
<br />
最近docomoや携帯からのメッセージもよくいただくのですが、着信拒否の指定になっている方がたまにいて、お返事が届かないことがあります。お返事は必ずするようにしているのですが、そのような理由で届かないこともたまにあるようです。この場を借りでお詫びします。<br />
<br />
]]></content>
 <id>http://www.nakedcolor.net/blog/:1:128</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[四つん這いになって．．]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nakedcolor.net/blog/?itemid=127" />
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  <name>Linzo</name>
 </author>
 <updated>2012-01-09T13:55:59Z</updated>
 <published>2012-01-09T22:55:59+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[身体が鈍ってきたので、近所のフィットネスクラブに通うことに。<br />
ウェイトトレしたり、ランニングマシンで汗を流したり。<br />
ランニングハイも軽く体験できたし、中々いいもんですね。<br />
<br />
インストラクターによる「体幹コアトレーニング」にも参加して<br />
みましたが、あれはきつかったですね。<br />
<br />
四つん這いになって、右手と左足を伸ばしたり、普段使わない<br />
筋肉を使うと鈍ってた体そのものを感じました。<br />
<br />
四つん這いになって、足を横になるべく高く上げる動きなんて、<br />
マゾ奴隷に野外露出のペットプレイで　をさせる時のポーズその<br />
もので、よもや自分がこのポーズを取るとはって思うと内心少し<br />
笑ってしまうと言うか（笑）。<br />
<br />
あれやってみて初めてわかったのだけど、体幹コアトレーニング<br />
になっているぐらいキツイポーズだったんですね。そんなポーズ<br />
のまま、をしてみせて、最期まで出し続けるのって、相当腹筋が<br />
プルプル来るというか、精神的に奴隷という身分や屈辱感を味わ<br />
うとともに、肉体的な負担も相当なものだと実感。<br />
<br />
また一つマゾ奴隷の気持ちが理解できるご主人様になったのかな<br />
と思いました（笑）。<br />
]]></content>
 <id>http://www.nakedcolor.net/blog/:1:127</id>
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 <title type="html"><![CDATA[開き直りの精神で]]></title>
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  <name>Linzo</name>
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 <updated>2011-06-27T06:50:37Z</updated>
 <published>2011-06-27T15:50:37+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[お友達のガン専門医が、こんなことを言ってました。<br />
<br />
「ガンってやつは、治るヤツは治って、死ぬヤツは死ぬ病気なんだよね。」<br />
<br />
当たり前のことをいっているようなんですが、開き直りの精神力が大事だといっているのです。<br />
<br />
病気だけでなく、人生で一大事に遭遇したとき、「世の中、なるようにしかならない」と、開き直れる人聞が強くなれるのかなと思います。<br />
<br />
突然のリストラで生活が困窮しても、借金で会社がつぶれそうになっても、命までは取られないだろう。そうやって開き直り、耐え抜けば、やがて時聞が解決してくれるものだと最近つくづく思いますね。<br />
<br />
SMというのは実にナイーブな内面性をもって行うことなので、時に傷ついたり、時に大いに気にしてしまったり、とても感情を使って、ご主人様の課す厳しい調教についていこうと必死になっている女性をよく目にします。<br />
<br />
ただ自分を守りたいがゆえにどの場を取り繕う言い訳をしたり、自分の我を優先させてしまうが故に、時に我ままを通してしまったり、という姿勢は、正しいこととは言えないでしょう。<br />
<br />
そうしたカラに閉じこもったメンタリティはどこかに捨てて、開き直りの精神で調教に望むと、気持ちにちょっとしたゆとりが生まれて、それで自然と良い方向に進んでいくことに気づくはずです。<br />
<br />
あんなに悩んでいたあれはなんだったのだろう。そう思えるようになったら勝ちです。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[プレイ内容がソフトが中心に．．．]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nakedcolor.net/blog/?itemid=125" />
 <author>
  <name>Linzo</name>
 </author>
 <updated>2011-05-11T08:17:19Z</updated>
 <published>2011-05-11T17:17:19+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[最近は一時期に比べて、プレイ内容がソフトが中心になってきていることを感じます。<br />
<br />
スパンキングや緊縛、言葉責めをおりまぜながらのセックスを中心に、痛いだけではなくて、リラックスして官能的になれるような性感マッサージや、恥ずかしいシチュエーションとか興奮するシチュエーションをイメージさせるような言葉責め（いわゆるイメージプレイ）とか、そうしたセックスを中心としたプレイに原点回帰している感じ。<br />
<br />
なので「浣腸」とか「ローソク」とか、少し手の込んだプレイははしないのでご安心を。浣腸については、やり方次第でとても感じるプレイになることもあるので、否定はしないのですが、なんというか、ゆっくりと時間をかけて、調教を進めてかなりの段階に来たらすることなのかなというところです。<br />
<br />
プレイを重ねて嗜好やセックスに対する想いを理解し合った後にするかどうか決める感じでしょうか．．<br />
<br />
羞恥プレイの一環として、露出調教をすることもあるのですが、それも同様で、次の段階の調教なのかなと思います。<br />
<br />
この心境の変化がなぜなのかはわかりませんが、色々好き勝手やれたおかげで満足したということも理由の一つなのですが、SMと言っても基本はセックスにあると思うようになりました。<br />
<br />
鞭とか縛りなどのSMプレイって所詮は、一体感があって、愛情が溢れ、満足のいくセックスを体験するための脇役に過ぎないのかなという考えです。<br />
<br />
それともう一つ重要な要素として「主従関係」というものがSMにはあるのですけど、そうした繋がりは大切なことの一つかなと思っています。もちろん一方的な支配と服従ではなくて、愛情ゆえの支配と服従ということですけども、それがセックスをより官能的なものに高めてくれる気がしますし、ある意味SとMというのは自然な関係性なのかなと思うんですよね。<br />
]]></content>
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